ダイの大冒険 アニメ前日です、キャラクター紹介の続き

自室が寒くて、4時半に目が覚めました(>_<)
そろそろ、掛け布団1枚では寒いですね・・・。

管理人のどん♪ぎつねデス( ̄▽ ̄)

さて、いよいよ明日10月3日からダイの大冒険のアニメがスタートですね 🙂
あまり、内容に関する情報は見ないようにしていましたが
1話は、どの話から始まるのでしょうかね?

キャラクター紹介が途中でしたので、続きを記載していきたいと思います。

ダイの大冒険のキャラクター紹介の続き

  • メルル
    占い師の祖母と、旅をしていた。
    ダイとレオナの、装備を買いそろえていた時が初登場。
    祖母のナバラに、占いの才能について ほぼ百発百中で気味が悪いくらいと言われていた。バランと戦う際にも、簡単な回復魔法位はできますとクロコダインの怪我の回復をしていた。
    ポップに好意を抱いており、物語中盤以降はちょこちょこパーティーに加わったり、
    戦いのサポートに回っていた。

    物語の終盤に、ポップを狙ったザボエラの毒蛾の鎖からポップをかばい瀕死の重傷となる。
    死を目前にして、ポップに思いを打ち明けるが、ポップがマァムを好きな事も知っており
    ポップに、誰が好きなのか教えて欲しいと最後のお願いをする。

    その結果、ポップのアバンのしるしが 光を放ちミナカトールの五芒星を作る事に成功する
    事になる。

    その際、ポップの魔法力が解放されてザオリク級の回復エネルギーにより回復する。
    その際に、ポップと交信するテレパシー能力に目覚めバーンとの戦いの時に地上の
    フローラ達も皆無事だと伝え、バーン戦の逆転のきっかけを作る事になった。

    最終決戦後は、ポップとマァムと旅に出ている描写がみられる。

  • ナバラ
    メルルの祖母。
    メルルと旅をしていた、かなりの毒舌です。
  • カナル
    テラン城の兵士。
    ドラゴンクエスト4のクリフトっぽい。
  • フローラ
    カール王国の女王。
    魔王ハドラーの侵略の際は、カール騎士団のアバンやロカとハドラーに対抗していた。カール王国が、超竜軍団に滅ぼされ生死不明になっていたが、一握りの兵士と共に難を
    逃れており、最終決戦のバーンとの戦いのレジスタンスのリーダーになっている。

    ポップとマァムに、会った時にカールの危機に現れなかったアバンは死んでいるものと思っていたので彼らにも、死んだのでしょうと言っていた。

    最終決戦で、バーンを倒し地上に戻った戦士達の中にいたアバンを見て気絶していた。
    エピローグでは、2人で王座についている描写がみられた。

  • ホルキンス
    カール王国最強の騎士団長だったらしい。
    ホルキンスの弟の回想シーンに登場しており、剣の腕はバランと互角だったと言っていることから かなりの腕の持ち主と思われる。
    バランの紋章閃により絶命している。
  • バウスン
    ノヴァの父親。
    男手一つで育てた為、自己中心的でわがままな性格に育った事を悩んでいる。
    レオナに、酷評された際はなんとも言えない表情をしていた。
    物語後半に、ノヴァが初めて師と仰ぐ人が出来たことを喜んでいた。
  • ノヴァ
    バウスンの息子。
    北の勇者と呼ばれており、闘気を操る事を得意としており闘気を放ったりナイフなどに
    闘気を込めて放ったりしていた。
    闘気で剣を作り出したオーラブレードは、伝説の剣を上回ると本人が言っていたように
    オリハルコンを切り裂く程の威力を持っている。
    オーラブレードを使った、ノーザン・グランブレードはポップ曰く ライデインストラッシュも真っ青だと言っていた。
    他にも、マヒャドも使う事が出来る。しかし、ハドラー親衛隊との戦いでの力量の差のため最終決戦は地上に残っていた。
    ザボエラが操る、超魔ゾンビと戦う際には自分の生命力を剣にした生命の剣を使い
    戦おうとしていたが、超魔ゾンビを倒すほどの威力はないとロン・ベルクが止めていた。

    その姿を見た、ロン・ベルクは心を動かされ未完成の星皇剣で星皇十字剣を放ち
    超魔ゾンビを撃退するが、ロン・ベルクはその際に両腕に重症を負ってしまう。

    自分たちの為に、自滅するとわかっていた剣を使ったロン・ベルクに対して
    あなたは強いだけではない、尊敬に値する人ですと言い、ロン・ベルクの傷が癒えるまで
    自分の手を使ってくださいと言って鍛冶師として弟子入りする事になるが
    最初に教えてもらったのは酒瓶の開け方だった模様。

    最終決戦後は、ロン・ベルクの元で鍛冶師として修業している描写がみられた。

  • ジャンク
    ポップの父親。
    ランカークスの村で武器屋をしている。
    ベンガーナ随一の鍛冶屋であったが、威張ってばかりいた大臣を殴ってやめるなど豪快な
    性格をしている。
    ポップを一人前の男にしてくれた事を、アバンに感謝していた。
  • スティーヌ
    ポップの母親。
    夫とは違い、大人しそうな性格。
    ポップが家出した事に、アバンを恨んでいた事もあったがジャンクと共にそのわだかまり
    は解けていたようである。バーンとの戦いで、ポップの子供時代の回想シーンに登場しており 人間は誰でもいつか死ぬ
    だから・・みんな一生懸命生きるのよと言っていた。
    戦意を喪失したダイを、立ち上がらせるきっかけになった。

まだまだ、キャラクター沢山いて書ききれていません(T_T)
徐々に更新していきたいと思います。

明日が楽しみですね!(^^)!

でわ、また。

管理人のどん♪ぎつねでした 😳

 

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